今の彼女の状態は安らぎを持っていない。お母さんが娘さんのことを思い、考え方や行動を補助しようとしても窮屈になるだけ。
例えるならば、車の助手席に乗せシートベルトを締めるという行為は彼女にとってはマイナスのような経験である。
自由な発想をしめつけてしまい、今現在もひねくれた状態となっている。
反抗させて発散させることも重要なので、お母さんは余計なアドバイスは控え、ただ見守ることで彼女の持つ様々な可能性を引き出すことができる。
逆に進む方向を親がこだわりすぎては、潜在能力を引き出すことができなくなる。

『間の結ぎ(つなぎ)』とあるように、病んでいる人々を助ける方の補佐を行うような仕事をすると良い。

彼女の祖母が目覚め(彼女の)をおこそうとしている。(エネルギーによって)

彼女はお母さんになでられたい。愛されたいと思っている。

お母さんが変わる事により、娘さんが弟に優しくする姿が見えてくる。お姉さんとしての自覚も出てくる。子供同士(兄弟)の絆ができあがる。

いずれ(近い将来)は家族揃って笑顔で過ごす姿が見えている。

 

 
 

 

現在息子さんは土地的霊を背負わされている。喉や肺などに既に自覚症状が出ていると思われる。霊障を身体に受けている(右上)

土地のお清めはしてあるけど、霊的におさめる事ができなかった。

焼死した人、動物の魂が息子さんと土地にしみつき、息子さんが首を絞められている状態である。戦時中の女の子も彼についている。

この土地は井戸があり、三段ぐらいの階段の入口がどこかにある。

こういう息子さんのきつい状態を彼の祖母がとても心配されている。

除霊や土地の清めによって息子さんを助ける手立てができる。

お母さんが彼を守ってあげないといけない。

除霊が終わって、彼の状態も徐々に変化がでてくるはず。

 

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